DUE NEGATIVO へは彼女がドレスをお願いしている先生に紹介されて行きました。ドレスがいろんなパターンに変化するので、出来れば自分も脇役ではなく、準主役ぐらいにと控えめに(笑)お願いしました。なかでもお色直しでの赤のシューズには一目惚れしてしまい、思わずポーズもとってしまいました。結婚式の前には考えもしなかった自分のタキシード姿でしたが、気に入った写真もたくさん残せて、アルバムも自慢の写真集になり、こだわりの結婚式ができて皆さんに感謝しています。
■私からのメッセージ
飯沼さんは聞いていたこわもてのイメージとは程遠い、とってもお茶目なお客様でした。赤いシューズも元々はディスプレイ用でしたが、飯沼さんに試しに履いていただくと、まるでシンデレラ姫?のシューズのようにピッタリで、本番での使用を即決しました。個性的なヘアスタイルとひげでちょっと近寄りがたいイメージですが、優しい目となんと言っても、奥様にベタ惚れのところが素晴らしいです。いつまでもおしゃれな夫婦でいてください!
DUE NEGATIVO 小島