
- HOME >
- Owner's Blog
二日間の仕入れの為の出張から帰りました
今回も数多くのメーカーさんを廻りながら
2013モデルになる商品のセレクトを行いました


カラードレスはオトナを意識した商品を中心に
来年早々の入荷予定です
その他の商品も今後紹介していきますのでお楽しみに
お昼はいつものホテルで昼食

最初に運ばれてきたのがこれ・・・・?
中身は

なんとも涼しげな
いつも季節のお花を一輪飾ってあります

お昼のお弁当です・・・・ご飯はお釜で炊いた松茸ご飯(少し秋の気分)

冷たいデザートの後には、お抹茶とお菓子が
ここでも大の文字が・・・・抽象的な人にも見えますが

京都人らしい季節毎の繊細なこだわりを、随所に感じさせていただきました
ご馳走様でした
また明日から、夏の暑さに負けないで頑張ります!
参考までに・・・・・
五山送り火(ござんのおくりび)は
毎年8月16日に京都府京都市にある如意ヶ嶽(大文字山)
などで行われるかがり火
宗教・歴史的な背景から「大文字の送り火」と呼ばれることがある。
今日は仕入れの為に京都に来ています
例年の京都はものすごい暑さで、今日も覚悟してましたが
意外に風もあり爽やかでした
ドレス、和装、アクセサリーと
10軒以上の仕入れ先さんを廻りました
こんな感じです

たくさんの作品をモデルさんに試着していただきながら選定していきます

夜はホテル近くでゴハンを食べました
京都は入り組んだ路地裏に、いろんなお店があります
カジュアルな店で気軽なお食事

チェックをしていただく間、シェフがテーブルに来てくれて
紙ナフキンでなにやら作り始め
何と、バレリーナの登場‼
作品名を聞いたら
愉快なバレリー ナでした
初めてお邪魔したお店ですが
常連のような雰囲気を味わえて、一日の疲れも吹き飛びました
お世辞でしょうが
お客様の様な、いい歳の取り方をしたいです‼ って言われて
すっかり気をよくしたオジサンでした
明日7日(火)~8日(水)は
商品の仕入れに京都に行ってきます
二日間で15社位を回る予定です
朝早くに出かけるので、今日はオリンピックも控えめにして
寝不足の毎日なので、早めにやすみたいと思います
※まだお店にいますが・・・・・・
写真が無いと寂しいので
先日撮影した、店内お模様を少々

接客の模様をイメージしての写真です

こんな感じでカップルを撮影しています
これらは、初めて来店されるお客様用のパンフレットに掲載します
結婚式の衣裳って、どうやって決めていくのか?
こんな疑問にお答えしたストーリーになっています
完成したら、ブログでもご紹介いたします
今日は新作の和装
色打掛をご紹介いたします
「 大 観 奉 寿 梅 」は芸術品としての 誉れ高い工芸作品です
日本の伝統 吉祥文様 を本手描友禅で染め上げ
金彩工芸の贅を極めた 職人の技です
作者「秋山 章」の六十年に近い作品の中でも記録に留める 逸品です
他にも手刺繍、螺鈿細工、佐賀錦などの高級感溢れる衣裳を品揃えしています
昨今では和婚も注目されるほどの、和装ブームになっています
お客様のご来店、心よりお待ちしております
水曜日の美濃花火大会に続いて
岐阜新聞 長良川花火大会に行ってきました
例年、店の近在が混雑するので、この日だけは早仕舞しています
そして、花火の音を聞きながら家路に着くのですが
今年は念願の特等席にお邪魔してきました

趣のある川原町です、この先には有名な鵜飼いもあります
人気があり、なかなか空きが無いので断念していた
お取引先でもある、L.FLATグループのラ・ルーナピエーナさんです

まずは、花火の前にイタリアンのフルコースから

落ち着いた大人の空間です

前菜のオマールエビと夏野菜のテリーヌ
ドリンクはこの暑さですから、もちろんビールを・・・・

枝豆のスープ~イベイコ豚のパスタ~甘鯛と続き
写真はメインのお肉料理 黒毛和牛のサーロイン(トリュフもあり)
今日は花火が中心なので、お料理の写真はこのくらいで
いよいよ屋上へ

左手に岐阜城がそびえ立つ金華山、右手には清流長良川の好立地です

爽やかな風が吹く屋上は、うちわも要らない程でした

次から次へと打ち上げられる花火は、さすがの迫力でした

バックの夜空に描いた、まるで絵のような光景です

こんな感じが好きです

美しい・・・・・言葉は要らないですね

ラストはこれで・・・・・
空いっぱいに拡がる大輪の花火を見ていると、過ぎ去った夏の日の思い出も蘇ります
やっぱり日本の夏は花火大会ですね~
















