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今日の映画

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久し振りの洋画

2021-05-12

今日の映画

今日は久しぶりに映画を・・・・観たのは洋画

ストーリーは、犯罪・暴力満載ですが・・・・
描き方がスマートで、登場人物もオシャレなので
邦画にありがちな、ドロドロとした描写はありません。

映画の最初の方は少し入り込み辛いのですが、中盤からテンポが良くなり
クライマックスまでスピーディーに展開します。

コロナ禍でエンタメ業界も困難な状況ですが
こうして完成した映画を観ると、やっぱり映画っていいなぁって思います。

 

 

 

東京では映画館も閉鎖されているようですが
無言で間隔を空けてみる映画は安心安全です。

日医の会長自ら  政治資金パーティー を主催
あれほど、一般国民に対して自粛を言っていた人が・・・

何が正解なのか? 本当に分らないのですが
結婚式のご延期も一部に出ており、新郎新婦様やご家族にとっては辛い判断が必要です。

状況を見極めながら、しっかりとサポートさせて頂きますので
よろしくお願いいたします。

 

信じる事・・・

2021-03-16

今日の映画

今日は映画へ
いつもは東宝シネマですが、今日はイオンシネマへ
何故なら? ここでしかやってないからです。

観たのは

ディズニー映画の、ラーヤと龍の王国

この映画、封切りされてからのレビューの評価が良いのにも関わらず
テレビコマーシャルが少なかったせいか、ディズニー映画の割には知られていないようです。

キャッチコピーも

ディズニーの新たなヒロイン誕生!―“ひとりぼっち”の救世主ラーヤ。彼女はバラバラになった世界の“最後の希望”

将来、デイズニーランドのどこかで ラーヤと龍の王国 館ができそうな感じですが・・・

一緒に王国の復活への旅をする トゥクトゥク 始め
途中から加わるキャラクターが個性的で、物語全体でのバランスが良い構成です。

基本的にどこの国という設定はありませんが、ベトナムなど東南アジアを中心に
アジア圏全体をモチーフにしているように思えますが、展開もスピーディで飽きさせません。
是非ともご家族でご覧になってみてくださいね

本編の前に  ショートムービーが

お題は   あの頃をもう一度

年老いた老夫婦の青春の一コマをペーソスたっぷりに描かれているので
こちらもオススメですよ

流石の役者!

2021-02-16

今日の映画

今日観た映画は?

すばらしき世界
※実在のモデルを題材にした小説、身分帳が原作

題名と役所広司の入れ墨が不釣り合いですが・・・・

これは映画を観ると分かりますが、中々深い内容でした。
同じような題材で、綾野剛のやくざと家族を観たばかりだったので、内容が似ているのかな?
多少の先入観がありましたが、良い意味で、映画の内容は完全に裏切られました。

しかし、役所広司という俳優さんは、並みいる日本の俳優陣の中でも有数の演技力と存在感。
今回の博多弁も完璧で、孤高の血の広島弁に匹敵する迫力。

役所広司演ずる元やくざが、普通の人々との出会いをしていくなかで
不器用ながら一本気な性格の持ち主故に、ある意味、正義感ある振る舞いが
普通の人が暮らす世の中では生き辛い
むしろ、自分たちを偽り、逃げながら、自分自身を守っているのは普通の人。

過去の自分と、現在の自分にも苦しみながら、前を向いて行こうとする姿
結末は・・・・・・映画館でどうぞ
すばらしき世界の意味が少しは理解できるような気がします。

脇を固める俳優陣も適役ばかりで、特に若手の仲野太賀も名演

これは映画賞の主演も獲りそうですかね?

今日の映画

2021-02-02

今日の映画

今日は今年二度目の映画館へ

観たのは・・・・・

綾野剛主演の  ヤクザと家族

1999年から2019年までの時代の移り変わりと共に
ヤクザ社会の置かれた状況と、綾野剛を取り巻く人間模様を描いています。

脇役陣の演技も光りますが、やはり、綾野剛の演技力は際立ちます。
題材的に暴力的な場面も多いのですが、映画の後半では、ヤクザ社会の悲哀も感じさせます。

キャストの中で特に印象に残ったのは磯村勇斗28歳
今日から俺は  でも、相良猛役のヤンキーを熱演しました。
脇役だけではなく、主役を張れそうな存在感もありました。

この映画の批評は各映画サイトで4.0以上で4.2から4.3もあります。
今年最初に観た  えんとつ町のプペル も高評価。
月に最低1本は観るのですが、次は何を観ようかな・・・・

 

今年初の映画

2021-01-05

今日の映画

今日は午前中にお店に出て、事務仕事だけ片付けて

午後からはオフ

向かったのはキリオ
まだお正月休みの人も多いせいか、久し振りに多めのお客さんが
※各務原のイオンに比べると全然ですが・・・・

今年初の映画は

ご存知の方も多いかと思いますが
私は、絵本の事は知っていましたが、内容などの予備知識はなく
原作総指揮の  西野亮廣 はヨシモトの舞台でキングコングとして観た程度です。

観た感想としては・・・・・もう一回観たいってすぐに思いました。

画が綺麗なのはもちろんですが、登場するキャラクターと声優陣がどんぴしゃり!
プペル窪田正孝 ルビッチの芦田愛菜 他の方も素晴らしい
特に芦田愛菜ちゃんは本当に上手いの一言です。

いろいろ説明はいりませんねこの映画は
是非とも映画館でご覧になってみてください。

エンデング曲と、エンドロールが終わると
思わず拍手をしたくなる映画でした。
※映画のレビューでも拍手が沸いたと書いてありました。

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