岐阜のウエディングドレス、タキシードの貸衣裳はドゥエ・ネガティボ

line

Owner's Blog

  • HOME >
  • Owner's Blog

朝から真夏

2014-06-02

LIFE

今日から6月
本格的な初夏の訪れのシーズンですが
ご存知のように連日の猛暑

まだ救われるのは、日陰の爽やかさですが
陽射しのあるところでは、まさに真夏でしたね

※朝一のFBの投稿写真です
夏に向かっていく自分自身の気持ちを表現してみました

この時期から急にお客様の服装が変わってきます
足元も素足が増えてくるので、試着にはストッキングやソックスが必須です
しかし、新郎様等はかなりの軽装でのご来店の後

上から下までのドレスアップ
普段スーツを着ている人でも厳しいのに
殆ど着る機会の無い方は、ネクタイを着けるだけで汗だく

もちろん、エアコンはフル稼働しているのですが
外気が33℃を超える辺りから、急に効きが悪くなるみたいで
スポットライトの熱も加わり、試着も楽ではありません(笑)

しかし、一世一代の晴れ舞台で着るタキシード
真剣勝負でコーディネートをしなくてはいけません
暑さを忘れて、熱くなれるように全力を尽くしています

お嫁さんを引き立てながら、いかに新郎様自身をかっこよくするか?
その微妙なバランスを取りながら、満足のいくスタイルを完成させます
試着してヒッテイングを出た瞬間、お嫁さんの「かっこいい~」

っていう声と共に、普段見ない凛々しい彼の顔を発見出来るのです
ドレス選びほど時間は掛けないかも知れませんが
結婚式のもうひとりの主役である新郎様

ウエルカムスピーチから、〆のお礼のご挨拶まで
ビシッと決まるためにも、当日の衣裳は大切だと思います
これから益々暑くなりますが、気合を入れてサポートさせて頂きますね

明日から6月

2014-05-31

LIFE

今日で5月も終わり、明日からは6月になります

連日の真夏日で、身体の疲れも辛くなりましたが
この先4か月はこんな感じなので、慣れるしかありませんね

6月は13日にワールドカップが開幕するので
当分の間は、熱い、暑い夏になりそうですが
地球の裏側で開催されているので

意外にも早朝からのゲームも多く
前回の南アフリカの夜中遅くよりは多少は楽ですね
しかし、寝不足になるのは避けられそうにありません(笑)

明日も早いので・・・・
本日も簡単手抜きブログですみません~

気合い入れて

2014-05-30

LIFE

一般の人の多くは明日、明後日はお休み

しかし、販売やサービス業の人にとっては
土日のお客様の獲得や、売り上げの確保を目指すので
週末こそ気合いを入れていきますね

同じ週末を迎えるのに、精神構造は真逆ですが
これも慣れてしまうと普通になるから不思議です
明日の結婚式の方は、ドキドキしながら床に就くついてると思いますが

概ね天気の心配は必要ないので
思い出深い一日にしてくださいね
私は店頭での接客に全力を尽くして

皆さんのお開き後に回収に向かい
夜遅くまで片付けをさせて頂きます
皆さんを引き立てた衣裳達をメンテナンスする為です

うちの衣裳を着て、どんな素晴らしい
新郎、新婦さんになっているのか?
いろいろ想像しながら

明日の為に休みますね

明日も気合い入れますよー

ステキな催し

2014-05-29

LIFE

今日も暑かったですね~
いよいよ真夏を想像させる陽気でしたが
8月の猛暑日は、こんなものではありませんね(笑)

今日は来月6月15日(日)

本巣にある アトリエフェリス さんの催しをご紹介します
〒501-0407 本巣市仏生423-2
TEL058-322-3558 ※モレラ岐阜にも近いです
http://aeatelierfeliz.web.fc2.com/concept/concepth.html

https://www.facebook.com/Atorieferisu

実はこのカフェにも、出展されているアーティストの方とも面識はないのですが
お仕事でもお付き合いがあり、FBでも仲良くさせて頂いている
フリープランナーさんからお聞きしました

いろんな形のオリジナルがありますが
そのオリジナル創りを自分自身が体験できる
そんな素敵な催しなので
お時間のある方は、是非遊びがてら訪ねてみてくださいね

青天の霹靂

2014-05-28

LIFE

晴天の・・・ってついてないと
絶対に読めないのが  霹靂  ヘキレキですね

劇団ひとりの初監督作品

晴天の霹靂を観てきました

登場人物は多くはありませんが
それぞれ芸達者の人達なので、とても楽しく観賞しましたが
誰もが一度は考えたことがある

自分が生まれる前や、生まれた時って
いったいどんな風景だったのだろうか?
タイムスリップするその内容は

一見奇をてらったようなストーリーに見えますが
不思議とすんなり1948年の世界に入っていけました
ただその年代を知る世代からすると・・・・

イメージ的に強調したかったとは思いますが
かなりレトロな感じで、昭和30年代前半に見えます
※ちなみに私が生まれた頃です

舞台になっている浅草界隈は今でもレトロ感は残ってますが
少し不満に思いましたね(笑)

あとは観る方それぞれの主観になると思いますが
テンポよく描かれるストーリーは
やはり懐かしさと、永遠に変わることない親子愛を感じられます

大作では味わうことができない
ほのぼのとした気分になりました
是非、映画館での観賞を・・・・・

Calendar

2026年2月
« 1月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  

category

recententries

recententries

Pagetop